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カテゴリ「作品感想105件]9ページ目)

作品感想,アニメ

ハトプリ18~21話を観た。
18話
バンくんギャップ萌えが盛りだくさんだ。かなりかわいい。
アナログ原稿の感じ懐かしいなー! 定規の裏に1円玉貼ってるのも細かい。
インクに浸されて筆にされるとかいう扱いをされてもなおギャグ顔にならないクモジャキー、強い。

19話
トマト嫌いの子が目の前で自分の作ったトマト美味しく食べてくれるの農家冥利に尽きるだろうなあ。
夜にカエルの鳴き声めちゃくちゃうるさいの、田舎の解像度が高い。
決め顔で前髪つまむコブラージャかわいいね。
コブラージャの話し方が回を重ねるごとにだんだん癖強くなっていくと同時にしっくりくる。とてもいい~!

20話
デューンの初登場。声しか出てないけど思ってたよりしっとり低い声で、外見を先に知ってるので意外だった。
コブラージャ「なんですって?」←かわいい。
サソリーナが一般人に変な格好の人扱いされるの、テンプレ化してて笑う。あとの二人も大概変な格好してるのにな……。
ポプリ、ほかの妖精より頭身ちっちゃくて本当に赤ちゃん感がつよい。
ちっちゃい存在のなかでもさらにちっちゃい存在(例:シルバニアの赤ちゃん)ってかわいさバフがかかる。

21話
前回顔に傷つけられたことをしっかり根に持っていたコブラージャ最高。それでこそナルシスト枠だ。
バンくん相変わらずかわいいね。キュアファイヤー普通に良いのにありえない扱いされるのかわいそう。
逆さで窓の外に現れるコブラージャ普通にびっくりしてしまった。
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あとちょっとでサンシャイン登場回!たのしみ!
#ハトプリ #プリキュア

作品感想,アニメ

ハトプリ15~17話を観た。
15話
かわいいもの見て表情緩む会長ほんとにかわいい。これがギャップ萌えか。
手芸店でテンション上がるのわかる~かわいさもときめきも詰まってるよね……!!
このビーズアクセサリ作るおもちゃあったなあああ懐かしすぎる。
明堂院兄妹、どっちも美人すぎて正直性別とか二の次レベルなんだよな。
道場破りってよく知らなかったけど看板持ち帰るとかそんな物理的な話なの?
>調べたら本当に持ち帰ったりするらしい。へえ~。
いつきさんの家族みんなあたたかくてやさしいせかいだ。

16話
合唱コンクールとかの典型的なあの構図がリアルで見ててつらい……。
同じ負けず嫌いの子がリーダーでも、こうも雰囲気が違うグループになるのを描くのすごい。肯定と褒めの重要さがよくわかる。
羽をぐるりとまとったコブラージャ、巴さんがちらついて仕方ない。
コブラージャのギャグ顔たすかる~。

17話
コブラージャは明確にナルシストキャラだけど、クモジャキーも大概だよなあ。
おばあちゃんの背中の押し方、とても大人だなと思う。つぼみを信頼してるからこその手放しだよな。
少し前から敵に明確に「強くなった」と言われてはいるけどここまで強化アイテムとかは特にないので、ふたりが素で強くなってるってことだよなあ(感慨)。
本当の目標は認めてもらうこととはまた別っていい落としどころだなあ。確かにそうだ。
心の種を出すシーン慣れてきたぞ……って油断してたら出す前おしり押さえてるのでやられた。妖精がおしり気にしてるの面白すぎる。
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#ハトプリ #プリキュア

作品感想,アニメ

ハトプリ11~14話を観た。
11話
カンフーに関して知識もイメージもなさすぎて、ずっとふんわり見ててしまった。
シプレとコフレ、酒井君の前で普通に喋ってるじゃん!? 特に最後までフォローなかったし、プリキュア変身時はセーフみたいな線引きなのかな?

12話
コブラージャの作画が良くて嬉しい。砂漠出身だから乾燥が肌にいい理屈、分かるような分からないような。
シプレとコフレお洋服着てるのかわいい~!!
竹槍突撃おもしろすぎる。
コブラージャが恋愛をくだらないものだと切り捨てるの良い。彼は自分一人で完結してるから色恋とかどうでもいいの、解釈一致です。

13話
ゆりさんのママ若々しいな~。ゆりさんの父親もこころの大樹を知ってるの、もしかして正体ゲフンゲフン。
リュウゼツラン開花はアツいからね、仕方ないね。
キュアムーンライトの正体判明したけど素のゆりさんも普通に強くてびっくり。流石一人でダークプリキュアと対峙するまである。
また眼鏡イケメンでた!おばあちゃんは正体知ってそう……ってことはやっぱりそういうこと(38)では!?

14話
えりかのおかず乞い、あまりにも図太すぎて笑った。
ひとり親家庭の回デパプリにもあったな。わりとどの世代にもあるのかな?
母親の立場にならざるを得ない構図しんどいし、それ自体は理性で受け入れていても妹にとっての親そのものには決してなりえない気持ちもしんどい。
コブラージャの身長いくつあるんだろう? サソリーナとの身長差かなりあるな。
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#ハトプリ #プリキュア

作品感想,映画

「HUGっと!プリキュア♡ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ」視聴。
プリキュア映画観るのもしかしたら初めてかも。最初にライトの注意事項流れたとこで気付いた。
ワーッ初っ端から初代だ~~!テンション上がる!かっこいい!
はぐたんの世話、ガチの育児で流石だ。赤子はかわいいだけじゃないからね……。
ミデンのテンション高い声好き。
ミデンによる主役キュアのキメゼリフ引用、半分も分かる自信がないな。
ミップルとメップルだ~!あいかわらずもちもちでかわいい最高!
お母さんだってプリキュアだって、人間だから泣くんだよね。
ミデンの目、カメラのシャッターか。瞳孔っぽい表現できるのうまいなあ。
巨大モフルン無邪気でこわかわいい。
何も写せなかった空っぽのカメラ、人間都合なのにね、切ないね……。ここたまとかもそうだけどモノ視点に弱い。
はぐたんとハリーが視聴者を認識した瞬間、うわあ!!って声出ちゃった。これがぷいきゅあがんばえメタ……。
後半かなり3Dと2D混ざってたけど画面がずっときれいですごい。
何でもなれる、って明言したはなちゃんがミデンにちゃんとカメラの役目を与えたのよかった。道具は人がいなくちゃ何かになれないからね。
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#プリキュア

作品感想,本・漫画

「セブンスタワー」1巻読んだ。
むかし1巻だけ読んだきりなので、内容についてはおぼろげな記憶しかない。
人外の相棒が当たり前の世界って昔から憧れがある。
タルのシャドガー、なにも喋らないのにとっても健気でかわいい。猫の姿の挿絵が好き。
ランドリーシュートでの移動、無謀すぎて印象に残ってる。
モンスター作成ゲームは光魔法を活かしていていいな。ステータスをカードで決めるの自体は現実的だけど、外見が魔法生成なのでわくわくする。
塔の外側上部にも装飾があるの謎だな。人工物にしても、こんな世界だと役目ないだろうに。
血で契りを交わすのは覚えてたけど、ダレン・シャンと混同してた。傷口を直接合わせるのは後者だけか?
クジラっぽいモンスターがいたように記憶してたけど、セルスキーは恐竜顔のトドだしマーウィンはヘビに近かった。多分でかいことしか覚えてなかったんだろうな……。
身分制がガチガチに染み付いてる主人公、今の日本の読者には共感しづらいだろうな、とか思ってたら訳者あとがきで言及されてた。
挿絵描いてる人誰だろう? 調べても出てこない……。英語原作の表紙絵は違うから、日本の人なのかな。
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作品感想,映画

2021/2/24
「セレビィ 時を超えた遭遇」ほぼ初見。
技術に時代を感じる所はあれど、全体的にとても好きだった。
敵の手持ちとかで、モブポケモンとして普段目立ちにくいジョウトポケの見せ場があって良かった。
スイクンの立ち位置も、出しゃばらないけど準伝として映画全体を通してしっかり魅せてくる感じ、とてもかっこいい。セレビィはずっとかわいい。
敵が一貫して悪いやつだったのも、ロケット団の立ち位置が二転三転してたのも、それぞれの魅力が立っていた。
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#ポケモン映画

作品感想

2023/1/15
「このテープもってないですか」初見。
登場人物の狂い方はほかの方の感想にもよくある通り映画「パプリカ」に似ているけど、違う点として感じたのは演出やカメラも登場人物と同時に狂っていくこと。
カメラワークも構成も後半につれ予測不可能になっていくので、こわいと思うこっちが間違っているんじゃないか?という気持ちにさせられてくる。
なんというかこれまでは無意識的に、カメラや演出って自分を楽しませてくれるための親切なものだ、と思っていた前提が崩される感じがある。
自分は怖いやつ(過剰なハラハラドキドキや暴力)が苦手だと思ってたけど、その一方で「脈略がなくなっていく」ホラーに関してはかなり好きなんだなと思った。
なのでボボボーボ・ボーボボとかホロぐらとかの無秩序ギャグの面白さと地続きで楽しめた。
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作品感想,映画

2022/9/14
「ココ」初見。
とにかくザルードの描写が最高でした!!!!
これまでボウシテナガザルがモデルだと思ってたけどそれだけじゃなく、テナガザル類と類人猿の良いとこどりのアクションや移動シーンに見応えがあって、製作陣が霊長類をよく観察して描いたんだろうなと思う。
これを見てなおザルードのモデルがアイアイって言う人は実際のアイアイ見たことないんじゃないかと思った。(過激派)
ココもとてもかわいかった。ココがナックルウォークで歩くの、なんかこう言語化は難しいけど、とてもよかった……。
テーマの親子愛もとても素敵に描かれてて、ザルードの台詞がいちいちグッとくる。子供のころに観たらまた違った感覚を抱くんだろうな。
正直ポケモン映画の中でトップクラスに好きで、タイミングは難しかったかもだけど劇場で観とけばよかったなーっと思った。
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#ポケモン映画

作品感想,映画

2022/5/27
「キャッツ & ドッグス」初見。
ネコ対イヌの対決だけど、製作陣は犬派なんだろうな~というのがよく分かるくらいイヌたちの描き分けが魅力的。ネコに悪意でもあるのか……?
CGのクオリティも(ペット飼育経験がない人間の視点だけど)高くて、カオスで楽しいコメディだった。
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作品感想,映画

2022/5/27
「パンズ・ラビリンス」初見。
ジャンルがダークファンタジーなので明るい作品っぽくはないけど、パンの造形につられて観た。
そしたらバンバン人死にはじめたし、拷問殺人お手のもの!って感じだし、ファンタジー要素思ったより薄めだったのでつら……となりながら観た(暴力系が苦手なのでほとんどのシーン薄目で観た)。
パンのキャラデザがすごくかっこよくて人外感も丁度良かったので、それだけが救いだった。
とりあえずサムネ画像みたいなキラキラファンタジーな映画ではなかったので、サムネ変えたほうがいいんじゃないかと思う。
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