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カテゴリ「映画」[35件](4ページ目)
2021/6/2
「ショーシャンクの空に」初見。
前提として、自分は暴力表現がかなり苦手なんだけど、前半にそういうシーンがあって心の準備できてなかったのでショッキングだった。でもまあ題材が題材なので、そりゃそういう場面があっても何らおかしくない。
全編通して主人公の行動から信条が伝わってくるようで、後半は見ていて気持ちがいい。
他の人物もキャラが立っていて良かった。
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「ショーシャンクの空に」初見。
前提として、自分は暴力表現がかなり苦手なんだけど、前半にそういうシーンがあって心の準備できてなかったのでショッキングだった。でもまあ題材が題材なので、そりゃそういう場面があっても何らおかしくない。
全編通して主人公の行動から信条が伝わってくるようで、後半は見ていて気持ちがいい。
他の人物もキャラが立っていて良かった。
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2021/2/24
「シャーロットのおくりもの」初見。
今までシャーロットのおくりものだと思っていた作品がベイブという全く別の作品だったと発覚した。
ずっとこれが牧羊豚の話だと思ってたから、全然羊追わないな?って思ってたうちに終わった……そんなことある?
それはそうとシャーロットがキャラクターとしてとても素敵。
シャーロットが文字を編むシーンや子どもの巣立ちのシーンがとても美しくて、あれはモデルをよく観察して作ったんだろうなあというのが伝わってきてよかった。
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「シャーロットのおくりもの」初見。
今までシャーロットのおくりものだと思っていた作品がベイブという全く別の作品だったと発覚した。
ずっとこれが牧羊豚の話だと思ってたから、全然羊追わないな?って思ってたうちに終わった……そんなことある?
それはそうとシャーロットがキャラクターとしてとても素敵。
シャーロットが文字を編むシーンや子どもの巣立ちのシーンがとても美しくて、あれはモデルをよく観察して作ったんだろうなあというのが伝わってきてよかった。
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2021/6/11「オズの魔法使」(1939)初見。
アメリカではオズの映画といえばこれ、というくらい有名なやつらしく、表現手法などは今見ても新鮮に感じるものが多い。が、現代から見たら問題のある撮影方法や背景もそれなりにあったらしい。
キャラクターが皆コミカルで、個人的には案山子の配役がとても合ってて良かった。
良くも悪くも当時のアメリカを反映した作品だな、という印象。
ちょっと調べるだけで色んな背景のネタや記事が出てくるけど、挿入歌のひとつ「虹の彼方に」がLGBTQのレインボーフラッグの元ネタである、というのが一番驚きだった。
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