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タグ「知恵の劇場」[39件](3ページ目)
2025年5月10日(土)
〔1年以上前〕
絵
2025年5月7日(水)
〔1年以上前〕
絵
2025年5月5日(月)
〔1年以上前〕
絵
2025年5月3日(土)
〔1年以上前〕
絵
#知恵の劇場 の自キャラは基本的に善の人が多いけど、たまにやばいやつが混じってるな……と思ったので抜粋。
※人間の生死に関わる話がある
※人外だから……っていう人もいるし、そうじゃない人もいる
・セキエイ
鉱物に近いので人間の感情とかがよく分かっていない。比較的無害。
・ロク
野生出身なので人間の倫理がよく分かっていない。無害になろうと頑張っている。
人間を食べたことがあるけど今はもう食べないよ。
・ジャム
妖精なので価値基準が違う。「面白いこと」の射程範囲が広くて怖い。
・ネル
人間だけど倫理が終わっている。
人間を呪い殺したことがあるが深くは気にしていない様子。
・ミシェル
元々人を騙す種族なので軽率に噓を吐く。
人間を食べたことがあり、今もたまに食べたくなるが我慢している。
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※人間の生死に関わる話がある
※人外だから……っていう人もいるし、そうじゃない人もいる
・セキエイ
鉱物に近いので人間の感情とかがよく分かっていない。比較的無害。
・ロク
野生出身なので人間の倫理がよく分かっていない。無害になろうと頑張っている。
人間を食べたことがあるけど今はもう食べないよ。
・ジャム
妖精なので価値基準が違う。「面白いこと」の射程範囲が広くて怖い。
・ネル
人間だけど倫理が終わっている。
人間を呪い殺したことがあるが深くは気にしていない様子。
・ミシェル
元々人を騙す種族なので軽率に噓を吐く。
人間を食べたことがあり、今もたまに食べたくなるが我慢している。
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2025年4月24日(木)
〔1年以上前〕
創作の話
#知恵の劇場 の概要みたいなものがどこにもないことに気付いたので軽くまとめ。
どこの世界からも少し離れた時空に存在する、とある不思議な博物館の話。
名前のないその博物館には、ここへつながる世界のあらゆるものが収蔵・展示され、いつか誰かの知識の糧になるために大切に管理されている。
――博物館への道は、必要とする人のもとに開かれる。
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・他の世界から来たキャラクターが、学芸員やその他スタッフとして働いている。(例外あり)
館長のパンゲアや副館長のノアにスカウトされるほか、博物館に迷いこんでそのまま所属することになった人もいる。
・展示場は以下の9分野に分けられている。
-天文学館
-魔法技術館
-科学技術館
-地質学館
-図書資料館
-芸術館
-音楽文化館
-植物園
-動物館
それぞれの館にチーフとサブチーフが一人ずつ決められている。
准学芸員として、複数の分野にまたがって所属するキャラクターもいる。
・博物館への道が現れるのは、来る必要がある人だけだという。
それは何かを見たり知ったり学んだりするためかもしれないし、居場所として必要なのかもしれない。
神のみぞ知る。
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栗城はるを含めて3人でやっている世界観共有創作です。
企画ものといえば企画ものだけど、身内ものっちゃ身内ものみたいな感じ。
先述した通り、博物館はあらゆる世界に通じているので、いろんな創作世界の様々な種族が集まっています。
作中の創設メンバーを除くほぼ全てのキャラクターが、自身がいた元の世界を離れてここで働いています。
(身も蓋もないですが、自分は人外系創作で描きたいものができたらとりあえずここに入れとくか!みたいなこともしています。)
今のところ本編にあたるものはありません。
栗城はとりあえず自キャラそれぞれの過去編は書いていきたいなと思っています。
今のところ地質学のセキエイの小説しかありませんが、近いうちに出せそうなのは図書のハシバミあたり。
他のキャラも情報を出し渋っていても勿体ないので、最近は各々の過去編やプロフィールなどをこのブログの投稿にざっくりまとめ始めています。(本当にざっくりです)
知恵劇キャラ別まとめのハッシュタグからどうぞ。一時的に非公開中
知恵劇、自分はめっちゃ楽しいけど需要はないだろうな……と思ってるので、ここのブログトップには表示されない「下げ記事」としてアップしてることがけっこう多いです。
ハッシュタグ検索したら全部見れます。
あと単純に過去話は内容が暗めだったりワンクッション欲しいのが多いからというのもある……。
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どこの世界からも少し離れた時空に存在する、とある不思議な博物館の話。
名前のないその博物館には、ここへつながる世界のあらゆるものが収蔵・展示され、いつか誰かの知識の糧になるために大切に管理されている。
――博物館への道は、必要とする人のもとに開かれる。
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・他の世界から来たキャラクターが、学芸員やその他スタッフとして働いている。(例外あり)
館長のパンゲアや副館長のノアにスカウトされるほか、博物館に迷いこんでそのまま所属することになった人もいる。
・展示場は以下の9分野に分けられている。
-天文学館
-魔法技術館
-科学技術館
-地質学館
-図書資料館
-芸術館
-音楽文化館
-植物園
-動物館
それぞれの館にチーフとサブチーフが一人ずつ決められている。
准学芸員として、複数の分野にまたがって所属するキャラクターもいる。
・博物館への道が現れるのは、来る必要がある人だけだという。
それは何かを見たり知ったり学んだりするためかもしれないし、居場所として必要なのかもしれない。
神のみぞ知る。
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栗城はるを含めて3人でやっている世界観共有創作です。
企画ものといえば企画ものだけど、身内ものっちゃ身内ものみたいな感じ。
先述した通り、博物館はあらゆる世界に通じているので、いろんな創作世界の様々な種族が集まっています。
作中の創設メンバーを除くほぼ全てのキャラクターが、自身がいた元の世界を離れてここで働いています。
(身も蓋もないですが、自分は人外系創作で描きたいものができたらとりあえずここに入れとくか!みたいなこともしています。)
今のところ本編にあたるものはありません。
栗城はとりあえず自キャラそれぞれの過去編は書いていきたいなと思っています。
今のところ地質学のセキエイの小説しかありませんが、近いうちに出せそうなのは図書のハシバミあたり。
他のキャラも情報を出し渋っていても勿体ないので、最近は各々の過去編やプロフィールなどをこのブログの投稿にざっくりまとめ始めています。(本当にざっくりです)
知恵劇、自分はめっちゃ楽しいけど需要はないだろうな……と思ってるので、ここのブログトップには表示されない「下げ記事」としてアップしてることがけっこう多いです。
ハッシュタグ検索したら全部見れます。
あと単純に過去話は内容が暗めだったりワンクッション欲しいのが多いからというのもある……。
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2025年3月19日(水)
〔1年以上前〕
絵














こちらのカラーパレット素材で描いた絵がじわじわ溜まっていたのでまとめておく。全部一次創作だけど作品はバラバラです。
ちなみに一番古いのがアニーとロクの絵(同日)で2019年だそうです。ヒエッ
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#知恵の劇場 #ぐるぐるあにまる #くじらの夢