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カテゴリ「植物園・公園」[5件]
2025年7月6日(日)
〔212日前〕
日記,園館訪問,水族館,植物園・公園
板橋区立熱帯環境植物園に行った! 初訪問。
以前から存在は知っていたんだけど、知人に「淡水エイいますよ!」とおすすめされたのでついに行った。
植物園と水族館が合体したような施設なんだけど、このバランスがとっても絶妙でどっちの良さも十分に味わえる!!
め~~~ちゃくちゃ良かった!!
博物館には基本的に平日に行くことが多いんだけど、今回は理由があって日曜日に行った。
一つ目はスタッフさんによるガイドツアーが日曜にだけあったのと、二つ目は館内のレストランが土日祝限定だったから。
ガイドツアーは前半の水族館パートと後半の植物園パートで担当者さんが違い、それぞれの熱量で色々教えてくれてとても楽しい!
水族館と植物園の間、淡水エイのいる潮間帯エリアを境にグラデーションのように移行する構造がとても美しい。
"熱帯環境"植物園という名の通り、熱帯の実際の景色を想像させるような作りになっているのに感動……。
じわじわ暑い日だったけど、むしろ雰囲気があって良かったかも。
水族館パートの解説はおそらく一番の見どころである淡水エイ「ヒマンチュラ・チャオプラヤ」のチャオちゃんだけでなく、クビナガガメの良さも語っていて、わかる……となった。
カメってみんなかわいいし、クビナガガメは特有の良さがある。
チャオちゃんも想像以上のデカさ(2.7mあるらしい)でかわいくて最高だった。少し後の時間にあったエサやり解説も見たけど、大人気で人口密度がすごい。
水槽のエリアも、自分は魚類に詳しくないから「わー!いかにも熱帯魚だ!」という感想しか持てないけど、詳しい人にはまた良さが分かるんだろうなあ。
分かりたいなあ。
後半も色々と見どころ教えてもらえてとても楽しい!
植物園の解説は季節によって聞ける内容が違うことが多いのでマジでおすすめです。
今回はカカオの花やバニラの若い実が見れたし、後半の雲霧林ゾーンではメディニラスペキオサがたくさん咲いていた。きれい。
あと大好きなハナキリンが咲いてたのもオウギバショウの実が展示されてたのも嬉しい。
特にオウギバショウは過去に生ったものであろう実の枯れた部分がひっそりと置かれていたのにびっくりした。

2025/7/6 板橋区立熱帯環境植物園 オウギバショウ(タビビトノキ)
カサカサに枯れてもかなり形を維持してるものなんだなあ。どのくらいの硬さなのか……いつか触ってみたいなあ!
あと植物園後半の「集落景観」エリアもすごい。
インドネシアの葺き屋根の建物を中心に、現地の文化で活用されている植物が植えられている。
後述するけど、ここは植物園だけど人文博物館的な要素も持ち合わせている館だなーと思う。
昼食は館内のレストラン(一応喫茶室らしい)で食べた。
熱帯植物園なだけあって、マレーシアやインドネシアのメニューがある!
ナシゴレン食べたけどピリッとした辛さがあって美味しかった~。
スイーツも美味しそうだから、土日の午後にのんびりと行くのも悪くなさそう。
経路の最後にある企画展示と常設展示もなかなか良かった!!
企画展示は「巨大昆虫×微小昆虫展」。

2025/7/6 板橋区立熱帯環境植物園 巨大昆虫×微小昆虫展
ヘラクレスオオカブトとコクゾウムシがすぐ近くに展示されてるのってなかなかレアじゃないか……??
(コクゾウムシは米粒と一緒にケースに入ってるのでなかなかゾワゾワする)
ツノゼミとヨナグニサンの標本が並んでいたり、着目点が面白い展示!!
常設展には、熱帯雨林の生態系や文化の紹介や、熱帯諸国の画家が描いた絵が展示されている。
ここまでの展示で熱帯雨林の雰囲気を肌で想像してからこれを見せるのは、とても素敵な構成だなと感動した……!
自分が目にした植物や感じた空気の質感はあくまで再現された環境だけど、それらの植物が現地では実際に森として巨大な空間をなして、人々の生活の基盤となっているんだ……と思いを馳せることができる。
知らない森と文化を想像するのにとても良い体験が得られると同時に、ここには人文系博物館のような面もあるなと思った。文化学だ。
水族館と植物園と文化の展示が同じ施設にあるからこそ味わえる熱帯の空気。
すごい館だった。絶対にまた来よう。
ガイドツアー→お昼ご飯→自分のペースで回って計4~5時間くらいだった。
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2025/7/6 板橋区立熱帯環境植物園 テッポウウオ? 
2025/7/6 板橋区立熱帯環境植物園 ヒマンチュラチャオプラヤ

2025/7/6 板橋区立熱帯環境植物園 
2025/7/6 板橋区立熱帯環境植物園 ハナキリン
写真4枚中の1枚目の魚、館のサイトを見た感じテッポウウオ(Toxotes jaculatrix)かセブンスポットアーチャーフィッシュ(Toxotes chatareus)のどちらかっぽいけど自分には見分けがつかない。
有識者がいたら教えてください。
以前から存在は知っていたんだけど、知人に「淡水エイいますよ!」とおすすめされたのでついに行った。
植物園と水族館が合体したような施設なんだけど、このバランスがとっても絶妙でどっちの良さも十分に味わえる!!
め~~~ちゃくちゃ良かった!!
博物館には基本的に平日に行くことが多いんだけど、今回は理由があって日曜日に行った。
一つ目はスタッフさんによるガイドツアーが日曜にだけあったのと、二つ目は館内のレストランが土日祝限定だったから。
ガイドツアーは前半の水族館パートと後半の植物園パートで担当者さんが違い、それぞれの熱量で色々教えてくれてとても楽しい!
水族館と植物園の間、淡水エイのいる潮間帯エリアを境にグラデーションのように移行する構造がとても美しい。
"熱帯環境"植物園という名の通り、熱帯の実際の景色を想像させるような作りになっているのに感動……。
じわじわ暑い日だったけど、むしろ雰囲気があって良かったかも。
水族館パートの解説はおそらく一番の見どころである淡水エイ「ヒマンチュラ・チャオプラヤ」のチャオちゃんだけでなく、クビナガガメの良さも語っていて、わかる……となった。
カメってみんなかわいいし、クビナガガメは特有の良さがある。
チャオちゃんも想像以上のデカさ(2.7mあるらしい)でかわいくて最高だった。少し後の時間にあったエサやり解説も見たけど、大人気で人口密度がすごい。
水槽のエリアも、自分は魚類に詳しくないから「わー!いかにも熱帯魚だ!」という感想しか持てないけど、詳しい人にはまた良さが分かるんだろうなあ。
分かりたいなあ。
後半も色々と見どころ教えてもらえてとても楽しい!
植物園の解説は季節によって聞ける内容が違うことが多いのでマジでおすすめです。
今回はカカオの花やバニラの若い実が見れたし、後半の雲霧林ゾーンではメディニラスペキオサがたくさん咲いていた。きれい。
あと大好きなハナキリンが咲いてたのもオウギバショウの実が展示されてたのも嬉しい。
特にオウギバショウは過去に生ったものであろう実の枯れた部分がひっそりと置かれていたのにびっくりした。

カサカサに枯れてもかなり形を維持してるものなんだなあ。どのくらいの硬さなのか……いつか触ってみたいなあ!
あと植物園後半の「集落景観」エリアもすごい。
インドネシアの葺き屋根の建物を中心に、現地の文化で活用されている植物が植えられている。
後述するけど、ここは植物園だけど人文博物館的な要素も持ち合わせている館だなーと思う。
昼食は館内のレストラン(一応喫茶室らしい)で食べた。
熱帯植物園なだけあって、マレーシアやインドネシアのメニューがある!
ナシゴレン食べたけどピリッとした辛さがあって美味しかった~。
スイーツも美味しそうだから、土日の午後にのんびりと行くのも悪くなさそう。
経路の最後にある企画展示と常設展示もなかなか良かった!!
企画展示は「巨大昆虫×微小昆虫展」。

ヘラクレスオオカブトとコクゾウムシがすぐ近くに展示されてるのってなかなかレアじゃないか……??
(コクゾウムシは米粒と一緒にケースに入ってるのでなかなかゾワゾワする)
ツノゼミとヨナグニサンの標本が並んでいたり、着目点が面白い展示!!
常設展には、熱帯雨林の生態系や文化の紹介や、熱帯諸国の画家が描いた絵が展示されている。
ここまでの展示で熱帯雨林の雰囲気を肌で想像してからこれを見せるのは、とても素敵な構成だなと感動した……!
自分が目にした植物や感じた空気の質感はあくまで再現された環境だけど、それらの植物が現地では実際に森として巨大な空間をなして、人々の生活の基盤となっているんだ……と思いを馳せることができる。
知らない森と文化を想像するのにとても良い体験が得られると同時に、ここには人文系博物館のような面もあるなと思った。文化学だ。
水族館と植物園と文化の展示が同じ施設にあるからこそ味わえる熱帯の空気。
すごい館だった。絶対にまた来よう。
ガイドツアー→お昼ご飯→自分のペースで回って計4~5時間くらいだった。
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写真4枚中の1枚目の魚、館のサイトを見た感じテッポウウオ(Toxotes jaculatrix)かセブンスポットアーチャーフィッシュ(Toxotes chatareus)のどちらかっぽいけど自分には見分けがつかない。
有識者がいたら教えてください。
2024年3月27日(水)
〔1年以上前〕
日記,園館訪問,植物園・公園
咲くやこの花館に行った。初訪問。
日本最大の温室がある植物園と聞いてずっと行ってみたかったので行けて嬉しい!
とにかくめちゃめちゃよかった!!
一つの大きい温室があるわけではなく、温室内の4エリア+屋外庭園なので色んな植生の雰囲気が楽しめる。
特に高山植物を温室内で環境再現しているとこはけっこう珍しいのではないのかな。
ここは1990年の「国際花と緑の博覧会」きっかけで作られたらしいのでそれ関連の展示物もあって面白い。
樹脂標本(模型ではなく本物の花が透明の樹脂に包まれてるやつ)のラフレシアとか、当時からいる奇想天外もといウェルウィッチアなど、背景を知ると今目の前にあることに感動する。
当日受付の無料フラワーツアーもあったので参加しました。
実質マンツーマンみたいな状況になって、ついがっつり聞くモードになってしまった。
蘭とか高山植物とかの、自分があんまり知らない植物の見どころもたくさん知ることができたので、
ツアー前+ツアー+ツアー後 で合計3周くらいしてしまった。4時間弱くらい。
それでも毎回新しいことに気が付くくらい密度が高い!
ヒマラヤの青いケシことメコノプシスの仲間の花も見られました。
大好きなサボテンと多肉もいっぱいあって雰囲気も最高でした。
熱帯エリアから乾燥エリアに入るときの景色の変わりようってなんだか好き。
アガベがめちゃ好きなんだけど屋外のアガベエリアだけ入れなかったので、温室側から指をくわえて見ていました。
図録の値段が安すぎてびっくりしちゃったんだけど、先述した1990年に刷られたうえに傷みあり版だったのでなるほど……ってなった。
むしろ当時から変わらずある展示物が載ってる!入手しない手はない!と即決したけど、植物園の図録って博物館に比べて需要がニッチではありそうだなあ。
周りの鶴見緑地も広くて、散歩するのに最高だな~と思いました。都内のハトみたいなノリでアオサギがいるのが面白い。
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追記:2024/5/9に写真を載せました。
日本最大の温室がある植物園と聞いてずっと行ってみたかったので行けて嬉しい!
とにかくめちゃめちゃよかった!!
一つの大きい温室があるわけではなく、温室内の4エリア+屋外庭園なので色んな植生の雰囲気が楽しめる。
特に高山植物を温室内で環境再現しているとこはけっこう珍しいのではないのかな。
ここは1990年の「国際花と緑の博覧会」きっかけで作られたらしいのでそれ関連の展示物もあって面白い。
樹脂標本(模型ではなく本物の花が透明の樹脂に包まれてるやつ)のラフレシアとか、当時からいる奇想天外もといウェルウィッチアなど、背景を知ると今目の前にあることに感動する。
当日受付の無料フラワーツアーもあったので参加しました。
実質マンツーマンみたいな状況になって、ついがっつり聞くモードになってしまった。
蘭とか高山植物とかの、自分があんまり知らない植物の見どころもたくさん知ることができたので、
ツアー前+ツアー+ツアー後 で合計3周くらいしてしまった。4時間弱くらい。
それでも毎回新しいことに気が付くくらい密度が高い!
ヒマラヤの青いケシことメコノプシスの仲間の花も見られました。
大好きなサボテンと多肉もいっぱいあって雰囲気も最高でした。
熱帯エリアから乾燥エリアに入るときの景色の変わりようってなんだか好き。
アガベがめちゃ好きなんだけど屋外のアガベエリアだけ入れなかったので、温室側から指をくわえて見ていました。
図録の値段が安すぎてびっくりしちゃったんだけど、先述した1990年に刷られたうえに傷みあり版だったのでなるほど……ってなった。
むしろ当時から変わらずある展示物が載ってる!入手しない手はない!と即決したけど、植物園の図録って博物館に比べて需要がニッチではありそうだなあ。
周りの鶴見緑地も広くて、散歩するのに最高だな~と思いました。都内のハトみたいなノリでアオサギがいるのが面白い。
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追記:2024/5/9に写真を載せました。
2023年6月13日(火)
〔2年以上前〕
日記,園館訪問,植物園・公園
友人たちと夢の島熱帯植物館へ行った。初訪問。
まずとにかく晴れててよかった!! 初夏の気候でめちゃ良い雰囲気を味わえたので。
到着前から、道の脇に植わっているマルバデイゴの花が道路に落ちまくって真っ赤な水たまりみたいになっていた。こういうエネルギッシュな赤色の花、かっこよくて大好きだ。
大温室、屋根が高くて雰囲気も最高! 植物知識そんなにないけど、パネルやラベルも見やすいので進むのが楽しい。
知識あればもっと楽しいんだろうな~と思って毎回勉強しないところだが、今回は熱帯植物の知識欲がめきめき出ている。温室が良すぎて……。
小川や池、滝の再現が素敵で、トンネルや東屋もわくわくする。
初夏ということで特に記憶に残った花はトーチジンジャー(名前センスありすぎ)、ジャカランダ(名前しか知らなかったけど思いのほか上品な姿)、サラセニア(花は初見)、ザクロ(どう見てもタコさんウインナー)あたり。
大好きなオウギバショウやアガベもでっかいやつたくさん見れたので嬉しい~~。でかい植物ってかっこいい。
企画展は「ミツバチの世界」「夢熱タネの不思議展」。どっちも実物資料いっぱいあって面白い。
レストランは平日なのでやってなかったけど、目の前に温室の景色があるので休憩スペースとして最高だった。
場所も行きやすいし、涼しくなったときとかにまた来たいな。
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追記:2023/7/2に写真を載せました。
まずとにかく晴れててよかった!! 初夏の気候でめちゃ良い雰囲気を味わえたので。
到着前から、道の脇に植わっているマルバデイゴの花が道路に落ちまくって真っ赤な水たまりみたいになっていた。こういうエネルギッシュな赤色の花、かっこよくて大好きだ。
大温室、屋根が高くて雰囲気も最高! 植物知識そんなにないけど、パネルやラベルも見やすいので進むのが楽しい。
知識あればもっと楽しいんだろうな~と思って毎回勉強しないところだが、今回は熱帯植物の知識欲がめきめき出ている。温室が良すぎて……。
小川や池、滝の再現が素敵で、トンネルや東屋もわくわくする。
初夏ということで特に記憶に残った花はトーチジンジャー(名前センスありすぎ)、ジャカランダ(名前しか知らなかったけど思いのほか上品な姿)、サラセニア(花は初見)、ザクロ(どう見てもタコさんウインナー)あたり。
大好きなオウギバショウやアガベもでっかいやつたくさん見れたので嬉しい~~。でかい植物ってかっこいい。
企画展は「ミツバチの世界」「夢熱タネの不思議展」。どっちも実物資料いっぱいあって面白い。
レストランは平日なのでやってなかったけど、目の前に温室の景色があるので休憩スペースとして最高だった。
場所も行きやすいし、涼しくなったときとかにまた来たいな。
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追記:2023/7/2に写真を載せました。




小石川植物園に行った。初訪問(多分。小学生の頃に来たことがあるかもしれないけどあやふや)。
植物園としてもだけど、手入れされた森林公園としても素敵な場所だなと思った。こんなに良い場所が都内にあるなんて。
ニュートンのリンゴとかメンデルのブドウとかは知っていたので、とりあえずそれらを見たいなと思って行ったけど、思わぬ良さがあった。
よく晴れた暑い日で、とにかく日の光が強い。でもだからこそ園の中と外で空気が全然違うのを肌で感じることができた。
木の下って本当に涼しいんだ……。
正門入ってなんとなくすぐ左の森に進んだんだけど、これがとても良かった。
広葉樹の木漏れ日とセミの鳴き声の中に一人で身を置いてじっとしてただその辺りの草をじっと見る。
これが本当に最高の時間で、今日この一日は時計を気にせずにいよう、と決めた。
ここにあるのは自分とここにあるものだけで良い、それで十分楽しいからっていう、子どもの頃に冒険の中で抱いていた気持ちと同じような(そして当時よりもっと穏やかな)感覚に浸る。
具体性のある時間という概念から解き放たれたような感じ。他の人が思考にも空間にも介在しない時間って、大人になるとびっくりするぐらい貴重だ。
ぐるりと回って、なんとなく甘藷試作跡の石碑の前で止まった。
じっとしていると、辺りのシロツメクサに沢山の、ほんとうに沢山のシジミチョウがいることに気付いた。
ビュッフェだとでもいうかのように代わりばんこに飛び立って蜜を吸っている。このへんで到着時より汗が引いてきたことに気付いてびっくりする。
オレンジのタテハチョウやカラスアゲハもひらひらしていた。
温室の植物を見つつ、霧や池のトンボに涼しさを感じる。
あとシダ園がとても好きな雰囲気で最高だった!!
小さい階段を下がった凹みにある、薄暗く涼しくてほんのり湿度がある空間。
秘密の庭のような雰囲気の空間で、シダたちはわさわさ元気そうに伸びている。こんな秘密基地があったら好きな本を持ち込んで一日中読みたいな、と思うような場所。
シダ類の種類も全然分からないから知りたいな。
分かるようになったらこの空間がもっと面白いんだろうな。
途中で自販機のアイスを食べたりしながらながら3時間くらいいた。
多分これ以上いたら熱中症になるだろうなというライン。
帰りに、前に知った白山のよさげなカフェでアイスコーヒーとコーヒーゼリーを食べて帰った……へんてこな組合わせ!
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