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No.65

雑記やメモ

自分は怖くて苦手な作品の指標が大きくわけて2つあって
ひとつは痛そうなのがひしひしと伝わってくるやつ、もうひとつは不安感や緊張感が強すぎるやつ。
せっかく現実から離れてるのにつらい気持ちになりたくなくて……。

なのでたとえ人が死ぬ作品でもリアルじゃない(ギャグや絵柄的デフォルメがきいてる)ものは平気だし、作中で人が死ななくてもサスペンス要素が強いと楽しさより疲労が勝るので見れない。
映像より漫画のがスピード調節できるからハードルが低いし、文章は想像力制御ができるのでより低い。
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