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2023年2月19日 この範囲を時系列順で読む

チョコミントの日らしかったのでタグ企画に参加しました。

#ポケモン #FA

作品感想,アニメ

ハトプリ15~17話を観た。
15話
かわいいもの見て表情緩む会長ほんとにかわいい。これがギャップ萌えか。
手芸店でテンション上がるのわかる~かわいさもときめきも詰まってるよね……!!
このビーズアクセサリ作るおもちゃあったなあああ懐かしすぎる。
明堂院兄妹、どっちも美人すぎて正直性別とか二の次レベルなんだよな。
道場破りってよく知らなかったけど看板持ち帰るとかそんな物理的な話なの?
>調べたら本当に持ち帰ったりするらしい。へえ~。
いつきさんの家族みんなあたたかくてやさしいせかいだ。

16話
合唱コンクールとかの典型的なあの構図がリアルで見ててつらい……。
同じ負けず嫌いの子がリーダーでも、こうも雰囲気が違うグループになるのを描くのすごい。肯定と褒めの重要さがよくわかる。
羽をぐるりとまとったコブラージャ、巴さんがちらついて仕方ない。
コブラージャのギャグ顔たすかる~。

17話
コブラージャは明確にナルシストキャラだけど、クモジャキーも大概だよなあ。
おばあちゃんの背中の押し方、とても大人だなと思う。つぼみを信頼してるからこその手放しだよな。
少し前から敵に明確に「強くなった」と言われてはいるけどここまで強化アイテムとかは特にないので、ふたりが素で強くなってるってことだよなあ(感慨)。
本当の目標は認めてもらうこととはまた別っていい落としどころだなあ。確かにそうだ。
心の種を出すシーン慣れてきたぞ……って油断してたら出す前おしり押さえてるのでやられた。妖精がおしり気にしてるの面白すぎる。
畳む

#ハトプリ #プリキュア

作品感想,アニメ

ハトプリ11~14話を観た。
11話
カンフーに関して知識もイメージもなさすぎて、ずっとふんわり見ててしまった。
シプレとコフレ、酒井君の前で普通に喋ってるじゃん!? 特に最後までフォローなかったし、プリキュア変身時はセーフみたいな線引きなのかな?

12話
コブラージャの作画が良くて嬉しい。砂漠出身だから乾燥が肌にいい理屈、分かるような分からないような。
シプレとコフレお洋服着てるのかわいい~!!
竹槍突撃おもしろすぎる。
コブラージャが恋愛をくだらないものだと切り捨てるの良い。彼は自分一人で完結してるから色恋とかどうでもいいの、解釈一致です。

13話
ゆりさんのママ若々しいな~。ゆりさんの父親もこころの大樹を知ってるの、もしかして正体ゲフンゲフン。
リュウゼツラン開花はアツいからね、仕方ないね。
キュアムーンライトの正体判明したけど素のゆりさんも普通に強くてびっくり。流石一人でダークプリキュアと対峙するまである。
また眼鏡イケメンでた!おばあちゃんは正体知ってそう……ってことはやっぱりそういうこと(38)では!?

14話
えりかのおかず乞い、あまりにも図太すぎて笑った。
ひとり親家庭の回デパプリにもあったな。わりとどの世代にもあるのかな?
母親の立場にならざるを得ない構図しんどいし、それ自体は理性で受け入れていても妹にとっての親そのものには決してなりえない気持ちもしんどい。
コブラージャの身長いくつあるんだろう? サソリーナとの身長差かなりあるな。
畳む

#ハトプリ #プリキュア

2023年2月18日 この範囲を時系列順で読む

創作の話

メモ、まだ設定画に着手してない子の一覧
カルノ・さかまた・バジル・エディ・フォクシー・ぺぺ・ノルド・ゆめこ・ルース
#ぐるぐるあにまる

創作の話

>68のつづき。
でも自分はキャラ造形の系統に合わせて作品まるまる構築してしまう(その結果がこの無節操さ https://harukuriki.website/#works )ので、あんまり軽率に増やしたくないなと最近は思っている……。
とりあえずぐるあにの本編を始めてからにしよう話はそれからだ。

創作の話

ケモノと呼ばれる2足歩行の動物キャラの多くが[動物~~~獣人~~~人間]のグラデーションの中にいると思ってるけど、自分は[リアル動物~~~デフォルメされた記号的な動物]のグラデーションの中で造形している感覚なので、なんというか少数派なのかなあという感覚がある。
髪の毛の有無とか、白目の有無や形状とか、胴体の造形とか、そのへんの要素の違いがある気がしている。
動物と獣人の中間くらいのキャラデザ見るのは好きだけど描くのもデザインも慣れてないので、慣れたいな~。

創作の話,

#ぐるぐるあにまる 新しいキャラが生まれたので、そのデザインを練っている。なんだか正反対な感じのキャラたち。
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雑記やメモ

さっきの記事、かまどさんの「ホラーは作者からの嫌がらせ」「緊張感が嫌」「呪いも幽霊ももし本当だとしたら今みたいな扱いはよくない」、全部めちゃ分かる。呪われ系とかのホラーもあんまりピンとこない。
ただ物を粗末にはしたくないからひとりかくれんぼはしたくないな……。

雑記やメモ

自分は怖くて苦手な作品の指標が大きくわけて2つあって
ひとつは痛そうなのがひしひしと伝わってくるやつ、もうひとつは不安感や緊張感が強すぎるやつ。
せっかく現実から離れてるのにつらい気持ちになりたくなくて……。

なのでたとえ人が死ぬ作品でもリアルじゃない(ギャグや絵柄的デフォルメがきいてる)ものは平気だし、作中で人が死ななくてもサスペンス要素が強いと楽しさより疲労が勝るので見れない。
映像より漫画のがスピード調節できるからハードルが低いし、文章は想像力制御ができるのでより低い。

雑記やメモ

「人はいつホラー好きになるのか?「怖」との遭遇座談会」
https://omocoro.jp/kiji/382689/

自分は怖い作品苦手だけど、人に伝えるときこの線引きを言語化すると複雑になっちゃうので「人が死ぬ作品は無理」と伝えることが多い。(実際人が死ぬ作品でも全然見れるものはある。)
なので自分はめんどくさいやつだ……と思っていたけれど、怖いもの好きな人にもいろんなパターンがあるのが分かってよかった。
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